About us

毎日の"楽しい"を共にする街角バール

店名の「Nil」は座標の「0」を意味するラテン語で、新たな挑戦の"原点"と、お客様の"1日の始まり"をいつもここから見送りたいという2つの想いを込めて名付けました。

 

ゆっくりと寛げる20席のテーブル席と、イタリアンバールの"バンコ"を思わせる5席のカウンターからなるカフェニルのコンセプトは「毎日の"楽しい"を共にする、街角バール」新鮮な自家焙煎豆をドリップコーヒーだけでなく、エスプレッソやカプチーノ、カクテルシェーカーを使って作るカフェシェケラートなど様々なバリエーションでお楽しみいただけます。

 

更に、店内で焼き上げるバターをたっぷり使った三日月型のクロワッサンやデニッシュ、オリーブを練りこんだチャバタで作るサンドイッチ、季節ごとに変わるマフィンなど、1日どんなシーンでも利用したくなる魅力的なラインナップが揃っています。

 

スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

STAFF

松田 美希 Miki Matsuda  

市川市出身 デザイン系の高校を卒業後、18歳のときにカフェの開業を決意。その後10年かけて(株)グローバルダイニング、エスプレッサメンテ イリー、ベーカリー専門店、フルーツタルト専門店、(株)ダブリューズカンパニー、流通事務などで独立に必要な知識・技能を身につける。

2016年にconnect coffee companyとして個人事業をスタートし、翌2017年に生まれ育った街である行徳に"Caffè Nil"をオープン。

"人と人との繋がりを大事にし、より多くの人を笑顔にしたい"をモットーに、美味しいコーヒーをより美味しく飲めるようなカフェ作りを心がけている。

​松田 啓太 Keita Matsuda  

千葉市出身 高校時代、焼鳥屋でのアルバイトがきっかけで飲食業に。音楽系の専門学校在学中に​飲むのが好きだったコーヒーを仕事にしたいと思い大手カフェチェーンで働き始める。

とにかく​コーヒーが好きだったことと人から感謝されたときの嬉しさにやりがいを感じ、イタリアンバール、アメリカンダイナー、カフェで経験を重ね、妻の事業であるconnect coffee companyに合流しCaffè Nilをオープン。

"人それぞれである美味しいを満たす"をモットーに日々の営業に励む。

OUR COFFEE
"調和のとれた味わい"

カフェニルの焙煎の基本は"中煎り"にあります。ブラックで飲んでも美味しいしっかりとした"味・香り・コク"、甘いものと一緒に楽しむ時のコーヒーとしての"バランス"を大事に。

良質なコーヒーのもつ個性や風味・甘味・果実味を損なうことなく、それでいて酸味や苦味に偏りすぎない、調和の取れた味わい。それこそが私たちが目指し続けるコーヒーです。

"丁寧に焙煎された新鮮なコーヒー豆"

コーヒーは新鮮な方が美味しいと聞くけど、どう選んでいいかわからないと思ったことはありませんか?

野菜や肉などの生鮮食品と違い新鮮さを見た目で判別できないコーヒー豆。多くのコーヒー豆は賞味期限のみ表記されていて、焙煎した日はわかりません。

 

もっと簡単に新鮮なコーヒー豆を見つけることができ、手に入れられないか。

 

その解決策として、カフェニルのコーヒー豆は全てに焙煎日を表記しています。そしてオンラインストアのコーヒー豆は全て焙煎から1週間以内のものを発送いたしますので、常にフレッシュなコーヒー豆をお買い求めいただけます。

 

ちなみに一番美味しいのは焙煎してから2週間から4週間ほど経過したもの。焙煎すぐよりも味・香りが良いことが多いのです。

仕事や、家事育児など忙しい毎日の中でコーヒーを淹れた人、飲んだ人の心が豊かになるようなコーヒーを私たちは目指しています。

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Caffè Nil

​千葉県市川市行徳駅前1−7−9

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